瓶ヶ森夕景

瓶ヶ森山頂から石鎚山を眺めています。久しぶりに感動的な夕景に出会えました。

瓶ヶ森夕景2
撮影日時:2014.05.05日没頃 撮影場所:瓶ヶ森


COMMENT

AzTak URL @
05/06 17:04
. おお、きれい。私も隣に立ってこういう景色を眺めてみたいものです。見果てぬ夢ですが。

色を見ると、相当に暖かくなってきたように見えます。昼脱いでいたウェアを夜には着込むような感じなのでしょうか。
ペンタ君 URL @
05/06 17:39
今年、初. 昨日は長い待機時間の甲斐あって
良いのが撮れましたね
欲を言えばもう少し雲海の量が欲しかったですね
でもこのタイミングから暫らくの時間
此の山では今年初めての素晴らしい夕景でしたね
厳冬期の辛さは何だったのでしょう。
- URL @
05/07 11:27
寒くてダウン着てました. AzTak様
昼間は半袖でもいいぐらいですが朝夕はまだ寒いですね〜。太陽が沈むころになると寒さが身に染みてきてダウンを着て待機していました。いつものことですが待つときの時間の進み方の遅いことはこの上ないほどですね〜。この日は、山頂の岩場で2時間近く待ちました。待った甲斐があって一年近く見ていないような感動的な夕景にめぐりあえました。やはりあきらめずにとにかく待ってみるものだとつくづく思っています。
- URL @
05/07 11:38
偶然と必然. ペンタ君様
いつも思うことですが、もう少し空が焼けてくれたらとかもう少し雲海が出てくてたらとグチることしきりです。よく、偶然の出会いとか偶然の風景と表現されますが偶然と必然の境界はどこのあるのでしょうか。偶然と必然の境界線の位置は人それぞれに異なるのではないでしょうか。ある人にしてみればそれが偶然かもしれませんある人にとってはそれが必然かもしれません。まだまだ偶然を期待する自分がいるような気がしてなりません。
Ka URL @
05/10 15:49
瓶ヶ森下山時にお会いした者です. 夕刻、瓶ヶ森下山時にお会いした者です。とても美しいですね。実は山頂からの景色があまりにも美しく、瓶ヶ森に幕営しようか迷いながらの下山でした。
あの時の私には、時間がなくあまりゆっくり楽しむ時間がありませんでした。
石鎚山から下山し、日常へ戻りました。
四国の山がとても美しく、秋にもう一度縦走する予定です。その時は瓶ヶ森で幕営し、ゆっくり景色を楽しむ予定です。
- URL @
05/12 16:25
驚きました. Ka様
日の暮れる頃、瓶ヶ森の山頂岩場のテラスでまさか、あんな大きいザックを背負って山を下りてくる方にお会いするとは思いもしませんでした。あのザックを背負って石鎚山ですか。凄いですね〜。石鎚の紅葉は素晴らしいと思いますのでぜひおすすめです。それまでにも、ミツバツツジ咲く6月の瓶ヶ森、神の庭、アケボノツツジ、シャクナゲ咲く5月の石鎚東稜、初冬の寒風山の霧氷などいろんな場所があります。もし、来られる時があったら非公開コメントで知らせていただければ足手まといにならいない程度でご案内できると思います。最後ですがコメントありがとうございました。








 

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