霧氷の夜明け

真っ暗な中をヘッドランプの灯りを頼りに瓶ヶ森に登って夜明けを待っていました。北からの風であたりを覆っていたガスがどんどんと吹き飛ばされ石鎚山が見えてきました。

瓶ヶ森2
ストックより 瓶ヶ森